NEW ALBUM

The Shape of Techno to Come

2019. 03.20 release!!

90年代のどこか懐かしいメロディーやテクノのビートを最新のサウンドで再構築した今作!

全国のCDショップで購入できます!さぁ、今すぐ予約!予約!

Remixer陣

SLF!!(その名はスペィド)

どもー!SLF!!@その名はスペィド でございます!いつも仲良くさせてもらってる marble≠marble ちゃんからリミックスの依頼を頂きまして、はてさてなにをやらせて頂こうかエッヘッヘ♪と考えまして、迷っ。。。わずにコレっ!と決めたのが「BAD」です!
なにしろライブでの Tnaka ちゃんのダンスがとっても印象的で、シンセのリフがゴツ悪い感じだったり、でもTnakaちゃんのダンスがクレオパトラっぽい魅力爆発あったり、やはり フジタ & マツモト(※) 両氏の悪い顔(ウソw)で奏でるフレーズが気になったり、でもTnakaカワイイよカワイイ。。。( ゚д゚)ハッ!。。。と、まあこの三人の織りなす遠近感がmarbleちゃんの魅力のヒトツなんじゃないかなと♪
さてリミックスにあたってはサイケデリックなアレで色々遊ばせてもらった結果、Tnakaちゃんは身長30cmくらいのミニTnakaになり、フジタ氏は粘っこいフレーズを奏でる浪速のブルースマンになり、マツモト氏はBPM160で飛び跳ねるマッド科学者になったわけです。気づきにくいんだけど曲中で聞こえる語り、とくに「Tnakaでしたー!」ってセリフ?てか叫びみたいのは、youtubeにアップされてるBADの振付動画から引っ張ってきたのだよフフフ。聞き取れた人は相当なマニア認定証をエアー授与します。
あとは「お前が悪いんじゃない、世界が悪いんだ。」っと言い放つ天使がいる某ブラックマジックな世の中に共感する「世の中が悪い!わるい!ワルイワルイワルワルワルワルーウ!!」とズギャーンなポーズで身長30cmのTnakaちゃんがドヤギメしてるとこを想像して頂けたら頭からもう一回聞き直してみてくださいね☆
てなもんで、3rdアルバム発売おめでとうー!marble≠marbleのみんな今後とも宜しくねー☆\(^O^)/

Umnoise

この度、リミックス担当させて頂きました。 Umnoiseです。 僕らの活動をプッシュしてくれるマーブルマーブルさんのアルバムにこのような形で参加できたこと嬉しく思います。 僕らのサウンドをふんだんに入れたリミックスなので、原曲とぜひ、聴き比べて見てください。

石田彰

リミックス自体それほど経験はない私ですが、コラボレーション的な捉え方でいつもリミックスを行ってるように感じます。コラボレーションの形態の一つに広義でのポリリズムがあると思いますが、今回はそれを前面に押し出したような形になりました。ちょっとやり始めたら想像以上に原曲にハマって、どんどん構築されていった感じです。いくつかのフレーズが「コラボレーション」してますが、聴く度に別のフレーズに集中してみると、また違った感覚を楽しめるんじゃないかと思ってます。



コメント

お名前をクリックすると本文へ移動します

宇川直宏(DOMMUNE)

「えっ?!!!!!元生徒が偶像(IDOL)に??? 」
京都造形芸術大学で教鞭をとって今年で17年目になる!教育者たるものいつの時代も卒業後の生徒の進路を気にかけて当然だが、田中の職業はIDOLらしい!えっ?!!!!! 元生徒が偶像(IDOL)に???そう"偶像の語源"はIDOLであり、"アイドルの語源"は偶像である!!!!!!!
つまりmarble≠marbleの競合他社は東寺や広隆寺や三十三間堂で、田中のライバルは弥勒菩薩や、不動明王や、千手観音達ではないか!!!!!!!!
これは常軌を逸した就職先、もとい、奉公先を選んだものだ…(汗)教え子の身を案じ、エールを送るのは教育者として当然のこと…楊貴妃観音以上の人気を祈願しつつ、いますぐ、田中を崇め、愛慕し、信仰せねばならない!!!!!!
いや、これはセクハラではない(笑)仏教の根幹には女神崇拝という観念があるのだ!!!!!!
また、田中は原色ガールを名乗っていると聞く。原色…そうか...美大出身の彼女は、原色を多用したチベット密教の仏画(タンカ)が好みなのか。つまり田中は曼荼羅を纏った女神であるということだ。我々の身体に宿った内的宇宙をコズミックに表象した曼荼羅は、あらゆる森羅万象を写し出している。そう、彼女を意訳するならば、"曼荼羅女神田中"!!!!!!!
ならば当然アイドル運営を行なっている存在はダライ・ラマ14世に違いない!!!!!!!!
要するに彼女の言うレトロフューチャーの意味は、化身ラマがチベットに降臨した”17世紀の思考した未来”なのではないか?おや?ヒマラヤ山脈の方角から、マントラ(真言)が聞こえてくるぞ?「marble≠marble… marble≠marble… marble≠marble…」マーブルはマーブルであり、マーブルはマーブルではない…そう、あらゆる色彩はオンリーワンであり、厳密には既存の色名で語れない。ましてやマーブルのような混色の石材であれば、尚更だ。marble≠marble…これは、真言たり得る祭詞であり、呪文である。「The Shape of Techno to Come」17世紀より立ち現れた大理石のテクノロジー!!!!!!!
啓示のようなこのビジョンに浸りたいならば、CDをお布施がわりに購入するしかない筈だ….いや、これはパワハラではない!!

泉茉里(ex-いずこねこ, ミズタマリ)

なんと、あのmarble≠marbleがアルバムを発売!?アイドル不毛の地、関西で攻めた音楽やってますよ!かつて、いずこねこでただがむしゃらに攻め続けていた頃の自分を思い出す強い意志を感じるアルバムです。これは始まりに過ぎないね!

井出ちよの(3776)

marble≠marbleさんのアルバムにコメントさせていただきます3776の井出ちよのです。
本当に最高でしかないです!
ライブで見ててもどの楽曲も良すぎます!
個人的には「D」が推し曲!!
変拍子が続いてみぞおちにキます。良!
とにかく良い楽曲が詰まりに詰まった良いアルバム!!!!
聴くべき!聴くべき!!!!!!

HALLCA

今にも周りの物体たちが動き、踊り出しそうなビートからわくわくの幕開け!
コンピューターの中で鳴っていて、流れていて、生きている感覚。
90s生まれの私はテクノはあまり聴いてこなかったけれど、このレトロなサウンドに耳を傾けたら過去へタイムスリップしたみたい!
原色Tnakaちゃんの明るいキャラクター、堂々としたライブパフォーマンスと裏腹に、どこか儚く胸がきゅっとなるようなメロディーライン。そこに彼女の歌声が乗っているギャップが良いなと思いました!
MVも彼女自身が手がけ、自らアニメーションを描いた作品もあり、制作に対する情熱がとても素晴らしいなと思います。
私は一味違ったスローナンバーのrainy blue、wow wow wowのところはライブで盛り上がること間違いなしのBE THEREがお気に入りです!

小林清美(K&Mミュージック)

遊園地に迷い込んだがその中でキラキラとしたイルミネーションとワクワクする音に思わず踊りたくなってピエロと朝まで過ごした感覚になるアルバムです!
今すぐ聞くべし!!!!

963

ご一緒が多かった2018ですが、
ついにこの最後の平成にアルバムを発表される訳ですが、
私たちが楽曲についてのコメントなどはおこがましいのでMVの感想を述べます!
Nice WeatherのMVが好きです!天気予報風で面白いです!
とにかく全編にわたり強風なのが若干気になりますが
本当によいMVだと思いました!!

彼女のサーブ&レシーブ

marble≠marbleさんにはいつも主催ライブに呼んでいただき
2018年は結構ご一緒させていただきありがとうございます!
とりあえずトラック8のマシュマロが好きです!
クリスマスソングをこのタイミングでぶっこんでくるのか?とは思いますが
MVをTnakaさんが描いてるというのにはただただ驚きです!

うてなゆき(ネムレス)

遠くない場所からずっと見てきたmarble≠marble。
今回のアルバムも、"媚びない"から"キャッチー"まで相変わらず振り幅広すぎ!
圧倒的な楽曲の説得力と、そこにのせられたTnakaの歌詞(彼女は本当にドキッとするような日本語を使う)がなんどもなんども耳の奥をループする…・・・
みんなもきっと、気づいたら口ずさんじゃうよ。
「大阪発、レトロフューチャーアイドル」
居場所を見つけたんじゃない、自分達で造ったんだ。
等身大のmarble≠marbleを聴かせてくれてありがとう!

りりかる*ことぱぉ(AH(嗚呼))

1stより2nd、3rdとコンセプト通り"90s"、"テクノ"を裏切ることなく進化を続けるmarble≠marble。そして今回のLPは、今までの2枚より圧倒的に「作品性」のあるLPに感じました。
マーブルはライブがとても楽しくてTnakaのパフォーマンスはとても尊敬しているのですが、ライブより”聴く”に焦点を充てた作品のようだ、そういう意味での「作品性」です。
「コンピュータウン」はいきなりガッツリと懐かしさの勢いがこみ上げてくるキラーチューン。 派手さ・コンセプトにとても合うタイトルや歌詞、どれをとってもこのLPで一番いい曲です。 ベースがブリブリでNICEだぜ!CD-R版のジャケットがとても好きです。
「Nice Weather」MV撮影に宝船温泉まで来てくださった思い出のある曲。わたしも出演しています。
「rainy blue」メロディの置き方、コード進行がエス○シアっぽく聴こえる部分が結構あるのですが気のせいでしょうか。アレンジがもちろん全然異なるしマーブルらしさのあるいい曲だと思います。
「マシュマロ」クリスマス感溢れる冬ソング。2番の歌詞「なし」の畳みかけ、いいですね。
「おもしろいことしてやるぞ」というメラメラした炎を感じるジャケット、裏ジャケット、どちらもいいです!

前田侑里(LILY&YU)

このアルバムを聴くと、あら不思議!宿題やパソコン作業がサクサク進む!
あら!3駅楽しく歩けちゃった!! こんな出来事がおこる1枚だと思います。
毎日聴いても飽きない、耳心地がいい曲たち!!ずっと一緒にいたい一枚「The Shape of Techno to Come」
タイトルなんて読むかわかりません!!教えてティーちゃん!!

曽我部(タワーレコード梅田NU茶屋町店店長)

テクノ、ハウス、クラブミュージックと歌謡曲的なポップスをごちゃ混ぜ。そこにメンバーが影響を受けた先人たちのサウンドを大胆に取り入れ、マーブルの” 無二”の音楽になり、そのサウンドをバックに、楽しげに、そして縦横無尽に踊り、歌うTnakaちゃんのパフォーマンスが合わさり ”唯一無二”のマーブルサウンドが完成。
 マーブルの良さは”程よさ”に尽きる。 ポップだけど、ポップ過ぎず、バキバキだけど、バキバキしすぎず、その絶妙なバランスが心地良い。 今作も前作以上のクオリティ。バラエティ溢れるけどマーブルの良さはきっちりと保っていて、ファンの期待に間違いなく応える作品。 今作もインストアイベントのバックミュージックで使わせていただきます。あ、あと皆さんが楽しみにしているremix音源がハンパ無くカッコ良いんで、期待して下さい。

池口龍法(浄土宗龍岸寺 住職)

耳に残る心地よい旋律、透き通るようなボーカルの声、躍動感のあるダンスとそれを支えるエレクトリカルなサウンド。marble≠marbleのライブにはいつも魅了されています!

福間創

祝・3rdアルバム発売!
松本さん(※)とは15年ほど前、ある音楽スタジオで超マニアックな機材が売りに出されており、その売買をきっかけに知り合ったのでした。そちらで長年マニピュレートをされてきた方なので元々テクノな人なのです。数年前に私が関西に移住したのを機にmarble≠marbleの音源、ライヴも拝見するようになりました。キャッチーでありながら昨今のEDMをはじめエレクトロなエッセンスが効いているし、何より高いアレンジ力(もちろんステージングも)は他と一線を画しております。今後益々のご活躍を期待して踊ってしまいましょう。

生方信堂(TNX株式会社)

松本くん(※)とは、お互いスタッフとして某アーティストさんのコンサートツアーで出会い、約25年くらい仲良くさせて頂いてるんですが、もう何年前だろ~娘とマーブルマーブルさんのライブを新宿まで初めて観に行った時しゃれなのか?趣味なのか?って未だ不明なユニットなんですけど。
なんか、音楽への本気の愛を感じたんですよね。
そんな彼らが3rdアルバムですか!?
かなりポップでワクワク感があって思わずハッピーになる事間違い無しでした!
彼らを応援して来てくれたファンのみなさんと作り上げた素敵な作品に仕上がってると思います。
これからの活躍も楽しみにしてます!

星ひでき(ロボトミートロボ)

レトロフューチャーな楽曲に伸び伸びと歌うTnaka嬢のVoが牧歌的で心地良いです。
コンピュータウンを走り抜けたクライマックスの「テ.レ.パ.シ.ー」からの「マシュマロ」
高揚感と多幸感が半端なく迸ってます。
リリースは3月ですが聴けばそこに12月が待っています。毎日12月に行けて嬉しいです。

沖縄電子少女彩

marble marbleさんとは何度か共演していて会う度に、優しい笑顔に癒されています。

このアルバムは80年代〜90年代の日本の背景を私は連想させられます。 もちろん当時の事は存じませんが...( ̄▽ ̄;)笑  日本人だからなのか、このアルバムを聴くと懐かしく思います。 当時のアイドルファンやテクノポップな楽曲好きにおすすめできるアルバムです!

※注:marble≠marble制作チーム、MARQUEE≠HOUSEのフジタダイス ケ および Reiji Matsumoto

リリースイベント開催!!